製品画面
 
シンプルな操作画面のPowerSketch/MSは以下のようになります。
パズルを行うような感覚で手軽に高品質な間取り図と3次元インテリア空間が作成できます。
 
※画面は開発中のものです。
 
間取り図を作図する画面です。左側のリストメニューから部屋やドアなどのオブジェクトを配置して間取りを作図して行きます。下絵や寸法線、方位等も表示できます。
 
作成した間取りの保存や、作業画面の視点の調節、配置されているオブジェクトの選択などの操作を行います。
 
間取りを構成する部屋や、ドア、窓、キッチンなど作業画面に配置できるオブジェクトを表示します。
 
モードを切り替えて、間取りの作成や建具・家具の配置、間取りデータの出力などを行います。
 
選択したオブジェクトの情報や設定項目を表示します。
 
部屋の名称や寸法、カラーなどの表示・非表示の切替えができます。
 

インターネットを利用した、3次元変換ASPサービスについて

PowerSketch/MSでは当社が開発した3次元変換ASPサービスを利用して、作成した間取り図から高品質な3次元インテリア空間のリッチコンテンツを自動的に生成することができます。
3次元変換を行うと、間取り図(PSXファイル)をインターネット経由で変換サーバーに送信します。変換が完了すると、PowerSketch/MSに3次元インテリア空間のデータが戻され、プレビューや保存をすることができます。
※サーバーとの接続には、ADSL又はFTTHで外部のインターネットに接続できる環境が必要です。

>>PowerSketch/MSで作成されたデータサンプル

 


3次元変換したリッチコンテンツデータを保存するには>>「保存ポイント」(有料)が必要になります。

当社Webサイトよりご購入頂いた「保存ポイント」の回数分だけ3次元変換を利用したリッチコンテンツデータの保存を行うことができるので、誤って保存を行って課金されるということもございません。
また、間取り図の画像保存や印刷、PowerSketchデータ(PSMファイル)の保存、3次元変換+プレビューは課金対象外なので何回でも無料でご利用頂けます。







3次元変換と変換後のプレビューは課金対象外なので、3次元変換したデータを保存(課金)する前に何回でも変換内容の確認をすることができます。
また、3次元変換データのプレビューではコンテンツ内にウォーターマークが表示されます。







保存を行うとコンテンツに表示されてたウォーターマークの表示がとれます。
保存したWeb3Dページなどのリッチコンテンツデータは、Webサイトで掲載したり、CD-ROMに収録するなど、自由にお使い頂けます。


動作環境

・日本語Windows2000/XPに対応したIntelまたは100%AT互換機
・512MB以上のメインメモリ(1GB以上を推奨)
・解像度1024×768以上の解像度でHighColor(16Bit)以上の表示可能なグラフィックカード、モニタ
・1GB以上のハードディスクの空き容量
・マウス
・日本語キーボード


※制限付きアカウントでのインストールは行えません。管理者権限でインストールする必要があります。
※制限付きアカウントでは、一部の機能がご使用いただけません。
※作成した間取り図の3次元変換には、ADSL又はFTTHで外部のインターネットに接続できる環境が必要です。
※リッチコンテンツをご覧になるには、Internet Explorer(Ver.5.0以上)と、Macromedia Flash Playerが必要です。